ネムボソ 第14話 あらすじ

スーツブランド「MARK RONSEN」ショップ。プライベートユチョン♡

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いつものゆる〜いユチョンスタイル\(//∇//)\
百想芸術大賞で着るタキシードを合わせに行ったのかな?ね?そうなの??ユチョン?(≧∇≦)





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第14話。ジェヒに銃を突きつけヨムミ班長はどこだと叫ぶムガクからスタート。



モニターでムガクを見つけ懸命に壁を叩き叫ぶヨムミ。…壁はガタガタ揺れてたけど、ムガクにその音は聞こえない( ̄ー ̄)


監禁室。

ジェヒ「あなたがすべきことを教える。私のためにあなたの人生を一つの漏れ無く記して下さい。」

ヨムミ「今までの被害者にも同じことをさせていたの?他人の人生で代理満足しているのね。」

ジェヒ「…拒否すれば今殺す」






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同窓会を開いた店の主人にジェヒの写真を見せるが見覚えがないと言われるムガク。
ジェヒに雇われたホームレスをジェヒのレストランへ連れて行き、直接ジェヒと対面させるが「こんなに若くなかった」と。←おじいさんに変装してたからね。





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監禁室

ジェヒ「これではダメです。もっと詳しく書いて下さい。」

ヨムミはわざとぺんを落とし、チョリムからもらった香水をジェヒに付ける。






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ジェヒのサイン会へ行くチョリム。
ジェヒから自分がプレゼントしたヨムミの匂いを見る。


チョリム「ヨムミ班長の代わりに私を連れて行って」

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乱入してくるムガク。ゴミ箱を投げつけ「家に隠しているのはわかっている。必ず見つけ出す!」
そしてチョリムを連れて出る。





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駐車場でのムガクとチョリム。

チョリム「ジェヒからヨムミ班長の匂いを見ました!私のせいで班長が死んでしまったら…生きていけない!」

ムガク「お前が死んだら…お前無しで俺がどうやって生きていくんだ?」

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チョリム「…妹さんが亡くなった罪悪感で死にそうなのに…ヨムミ班長を必ず助けて下さい…」

ムガク「…わかった…大丈夫だ…」

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ポロポロと涙流すムガク;_;






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ジェヒに会いに行くチョリム。

チョリム「私のせいでチェ巡査の妹さんが亡くなりました。ヨムミ班長まで死んでしまったら生きていけません。私が代わるからヨムミ班長を解放して下さい。」

ジェヒ「…何を言っているのかわかりませんね…」






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監禁室。
ジェヒ「チョリムさんが貴女の身代わりになると言ってきました。」


ヨムミ「あなたは初めから人の顔を認識できなかったワケではない。虐待されて人に恐怖を感じ、脳が人の顔を認識することを拒否するようになった…
人の人生を書かせそれを手にしたと錯覚しているのよ。
でもあなたは彼らの人生を一度も見たことなんてない。
あなたはすごく一般的で平凡な男のようね。」

ヨムミの話を聞いて動揺するジェヒ。

ジェヒ「問題を出しましょう。正解すれば寿命が三時間延長。不正確なら三時間減ります…答えなければそのままです。
…私はチョリムさんを殺したいでしょうか?」


ヨムミ「殺した・・・くない」

ジェヒ「いいえ、不正解です。すごく殺したいです。明後日の金曜日午後7時にあなたは死にます」






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ジェヒからチョリムに、ヨムミとの交換を承諾するメールが入る。
チョリムをおとりにして、ジェヒの隠し部屋の入り口を見つける作戦をたてる強力班。






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残り30時間。

ヨムミ「質問に答えてくれたらさらに3時間あげるわ
チョン ベッキョン院長を何故殺した?」

ジェヒ「私が殺人を犯したことを知ってしまったから。」

ヨムミ「チュ マリの日記はどこ?」

ジェヒ「リビングにあります」


ヨムミ「どうして手首にバーコードを?」

ジェヒ「人生を書いた後は抜け殻。自叙伝の表紙にすぎない」




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ジェヒの指示通りに動くチョリム。
強力班は変装してチョリムを見守る。

ここからはムガク様の変装コレクション♡


1、スリーデイズ・テギョン風

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2、お久しぶりです!のび太メガネ←ちょっと笑った( ̄▽ ̄)

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指示された通り麻酔を嗅ぎ気絶したチョリムに近づくジェヒ。
ジェヒが車を離れた隙にキ刑事たちはドアを開けて無臭の液体をアクセルペダルに掛け、GPSを取り付ける。



チョリムを連れ去ろうとジェヒが近づくとジョギングしているおじさんに変装した刑事←カン係長のライバル

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わざと騒ぎ立て、人が集まってきてしまい連れ去り作戦は失敗する。



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GPSで追跡しジェヒの車を発見。
匂いの追跡を開始するが雨が降りはじめ…
そう。雨が降ると匂いが見えなくなってしまうんでしたね〜
13話でヘアピンを無くしたどうでもいいエピソードはこのシーンの伏線だった(¬_¬)
チョリムに頼らず、そこらへん捜索しろよ!とか思った人、手〜上げて〜

はーい(=゚ω゚)ノ






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監禁室。

ジェヒ「今まで拉致した人の中であなたが一番誠意がない。しっかり書けば2時間延長します。」

ヨムミ「私は小説家じゃないから…映画で見た話など嘘を書いて苦労したわ」

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ジェヒ「嘘を書いた⁉︎他の人は人生の最期に真実を話して死んでいったのに…」

ヨムミ「だれも真実なんて書く訳ないわ。警察が資料を見てわかる真実を、あなたは殺人までしているのにわからないなんて…」

ジェヒ「俺はそいつらの人生をすべて手に入れてから殺したんだお前も俺が終わらせてやる」

ヨムミ「…もうわかってるわよね?完全な負けゲームだと…」

ジェヒ「二時間後にもそう言ってられるか?」←お怒りモード

本にヨムミ用のバーコードを貼る。

ヨムミ「幼稚で低レベルでくだらない。死ぬのが怖いからじゃなくて言いたいからよ」





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のんびり雨宿りしてる強力班とチョリム←違う

クレヨンで絵を描く子供を見て、匂いが見える方法を思いつく名探偵ムガク。←結構無理やり感




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殺害予定時刻まで残り30分。

ヨムミ「死ぬ時は全て忘れて許すものだと思ってたけど…あなただけは許せない…あなたは絶対に許しを受けることのできない人よ」

ジェヒ「直接手を下すのは好きではないので今からその部屋にガスを入れます。苦しまずに死んだらバーコードを刻む…それで終わりです」殺し方がジェントルメン←こら


ガスを吸い倒れるヨムミ。
そこへムガクとパッツン前髪シャレオツ刑事←イェ刑事です。


ガラスの向こう側にいるジェヒに銃を構えるムガク。
銃口におでこをあてるジェヒ


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つづく〜(・Д・)ノ






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ちょいちょい雑なエピソードが増えているのが心配ではあります←上から

残り2話。ジェヒの驚くべき過去が語られるはず!よね??

「屋根部屋のプリンス」に匹敵する感動クライマックス!期待してますよ!作家さん〜〜(・Д・)ノ

そして絶対絶対!ムガク様は殺さないでね!←ここ一番重要









※画像、お借りしました。
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by yon-mani | 2015-05-16 23:42 | ユチョンのドラマ

ユチョン大好きです!JYJを尊敬し、応援してます!


by yon